Japan Education of Art Association

一般社団法人 日本アート教育振興会

芸術教養がある人になりたい!

でも、覚えた知識を忘れてしまう・・・

そんなあなたへ

長期記憶に残る...      

語れる人になる...       

たとえ

アートの専門家になれる!

初心者でも

学芸員資格 所有

学芸員資格 所有

石川絵梨花

河野恵梨子

Have you ever felt something like this?

あなたもこんなふうに

感じたことはありませんか?

アートは好きなんだけど、美術館に行っても、作品集を見ても、結局アートの知識が増えていかない…


「深い知識を持っている人は、どうしてあんなに自然に頭に入ってくるんだろう?」


「もしかして、自分とは頭の出来が違うのかな?

やっぱり美大や芸大を出ていないと無理なのかな…


――そんなふうに思ったこと、ありませんか?


実はその気持ち、とてもよくわかります。


私たちのもとにも、同じようなお悩みの声がたくさん届きます。


「アート知識がスッと入ってきて、自然に積み重なっていったら、

もっと美術館を楽しめるのにな…」


「深い知識を持って語れるようになったら、

自分もアートの専門家みたいになれるのに…」


そう思う方は本当に多いのです。



誤解しないでください。

このお悩みを悲しい物語にしたくて書いているわけではありません。


その逆です。

そのお悩みをハッピーエンドの物語にするために書いているのです。


実は、苦労しなくてもアートの知識がどんどんあなたの中に溜まっていく方法があるんです。


楽しんでるうちに知識が増え、アート好きな人から、アートの人、アートの専門家へと進化していける方法があるんです。


そんな素晴らしい方法を活用して学ぶことができるのが、この「ドラマチック芸術教養コース」なのです。


このコースでは、アートを「暗記科目」としてではなく、

物語を味わうように「考え、楽しむ」ことで学んでいきます


・映画のストーリーを自然に覚えてしまうように、アートの知識も忘れなくなる。


・自分だけの視点で語れるから、会話や発信に自信が持てる。


・美術館や旅行の時間が、知的でドラマチックな体験に変わる。


そんな新しい学び方が、あなたを待っているのです。




では、なぜそんなことができるのか、これからお話しましょう。

Which one are you?

アート知識が

蓄積する人、しない

アートの知識がどんどん深まり、自然と広がっていく人と、

逆に、なかなかアートの知識が定着しない人。


その違いは何か、、、知っていますか?



その違いは、実はとてもシンプルです。

その違いとは、、、


アートを

記憶するもの」と捉えているのか、


それとも

考えるもの」と捉えているのか。



さて、あなたはどちらでしょうか?

実はここに気づくことは、とーっても重要です。

暗記で学ぶ人の落とし穴

美術史を学ぼうとする多くの人は、


〇〇時代にはどんな作家がいて…


その後に◆◆時代がきて…


何世紀に何々派が登場して…


と、「出来事や名前」をひたすら覚えようとします。


ですが、それはテスト勉強と同じ「暗記」。

1ヶ月後には、ほとんど忘れてしまうのです。

アートを深く知る人の秘密

一方、知識が自然と積み重なっていく人は、最初から「覚えよう」なんてしていません

彼ら彼女らは、アートを “考える” のです。


「なぜ、この時代の人はこんな服を着ていたのか?」


「もしも、この画家があの師匠と出会っていなかったら?」


「そもそも、この絵が描かれた背景には何があったのか?」


と問いを立て、思考を巡らせる。


つまり、知識は「努力して暗記する」のではなく、

「楽しみながら考える」ことで自然と定着していくのです。

What remains in my memory is the story

記憶に残るのは

ストーリー

さらに大きな違いは、情報をどう捉えるかです。


知識が定着しない人は、アートや美術史をただの断片的な情報として受け取ります

「こんな出来事がありました」程度では、すぐに忘れてしまいます。


しかし、知識が深まる人は、美術史を 「物語」 として捉えます


映画やドラマのストーリーが、努力しなくても記憶に残るように、

アートも「ドラマチックな歴史」として味わうと、驚くほど楽しく、しかも忘れないのです。

あなたも「アートの人」になれる

アートは「記憶するもの」ではありません。

「考えるもの」であり、「物語として味わうもの」です。


そうやって楽しみながら学ぶことで、

「アート好き」から「アートの人」へと進化していけるのです。


そして、その最高の方法でアートを楽しめるのが――

ドラマチック芸術教養コース。略して「ドラ芸」。


あなたも、このコースでアートの世界を「考え、味わい、物語として生きる」体験をしてみませんか?


きっと、知識以上のものが、あなたの中に積み重なっていくはずです。

Your Benefit

このコースで得られる

あなたのメリット

1. 長期記憶に残り、

使える知識が身につく

「暗記」ではなく「考える」ことで学ぶので、学んだ内容が自然と記憶に定着します。

長期記憶に定着するので、あなたの中からいつでも学んだことを引き出せるようになります。

もちろん「美術史の出来事を忘れてしまう…」というストレスがなくなります。

2. アートを自分の言葉で

語れるようになる

ただ知識を知っているだけでなく、「なぜ?」「もしも?」と考える癖が身につくので、「思考力」が育ち、自分なりの視点やストーリーでアートを語れるようになります。

会話やプレゼンで、自信を持って魅力的に話せます。

3. 世界の見え方が変わる

アートを「ストーリー」として捉えることで、去の歴史や文化、人々の生き方がぐっと身近に感じられるようになります。

美術館や旅行が、ただの観光ではなく「深い体験」に変わります。

もちろん今まで見ていたアート、絵画の捉え方がガラッと変わります。

4. 自分の感性と教養が磨かれる

アートを楽しみながら学ぶことで、感性が豊かになり、仕事や日常でのアイデアの幅も広がります。

「なんとなくいいね」ではなく、背景を理解した上で味わえるようになります。

5. 「学ぶ時間」が

「癒しと刺激の時間」になる

勉強というよりも、映画やドラマを見るように楽しめるので、ぶ時間がそのままリフレッシュの時間に。

知識と同時に、心も満たされていきます。

6. 一生モノの教養が身につく

「試験のための知識」ではなく、人生を豊かにし、人とのつながりを深めるための教養が自然と積み重なります。

年齢を重ねるほどに、その価値が大きくなっていきます。

Course content

ドラマチック芸術教養

コース内容

ドラマチック芸術教養コースでは、西洋美術、日本美術、物館史、代アートなど、多様な分野に触れていきます。

そのほか、「光と影」というコンセプトで開催したり、「神話と物語」というテーマだったり、「ファッションと表現」といった産業界との関わりなど、横断的なテーマからも読み解いていきます。


時系列の単なる美術史解説ではなく、受講するあなたの「好奇心」「興味」「関心」が発動するような、「物語性を軸にした思考体験」に重心を置く学び方をしていきます。


また、芸術教養から入っていきますが、もっと広い世界の繋がりまで物語として学んでいきますので、リベラルアーツとしての教養までもが身についていきます。


そんなドラマチック芸術教養コース....ドラ芸。

あなたにとって、どれだけの価値があるでしょうか。

収録動画で学べる

オンラインセミナー

毎月1回のZOOMセミナーに参加できなくてもご安心ください。専用のメンバーサイトで収録動画をいつでも好きな場所で視聴できます。

メンバーでいる間は、収録動画は過去のもの全てを視聴できます

メンバーサイトの収録動画ライブラリでは、単なる時系列で羅列されたものではなく、「テーマ別ライブラリ」として整理してありますので、テーマ別に学びやすくなっています

毎月1回(1.5H)のZOOMセミナーを開催します。

セミナーでは、講師がファシリテーターとなり、受講生同士で絵画やアートを媒介に対話をしますので、いろんな視点を得ることができ、絵画やアートについての知識や見解も深まっていきます

対話の場は、正解も不正解もない、安心安全の場です。対話をすることで、記憶ではなく、「考えるアート」を体感し、その思考力を養っていきます。

限定コミュニティで

仲間が増える!

メンバー限定のコミュニティーにもご招待。

全国のメンバーとセミナー以外でも、普段から対話ができますので、セミナーの中で話し足りなかったことを話したり、収録動画で感じたことや考えたことをシェアし対話をすることもできます。

Seminar exaple

月1ZOOMセミナー

どんなセミナーを

やってるの?

【開催】1月19日(月) 

『はじまりを描く』 

 —光と色の“最初の一歩”を探る

「美術館に行っても、どこから見始めればいいかわからない……」 

それはセンスがないからではなく、あなただけの「入口」がまだ見つかっていないだけかもしれません。

このセミナーでは、知識を教わるのではなく、

一枚の絵を前にしたときの「最初の一歩」を、

講師や他の参加者と一緒にゆっくりと確かめていきます。

【このセミナーの見どころ】

「沈黙」を味わう。

あえて数分間の沈黙を作ります。すぐに言葉にしなくて大丈夫。「わからない」という感覚さえも、大切な鑑賞の一部として扱います。

光と色が、主役に入れ替わる瞬間 。

時代と共に、描き手が「色」に込めた役割がどう変わっていったのか。それを、あなたの「目の動き」を通して体感します。

「光が入口だった」「私はこの色から見始めた」。

人によって違う「入口」を分かち合うことで、自分一人では気づけなかった世界の見え方に出会えます。

【セミナー概要】

◆日程: 1月19日(月) 19:30~21:00

◆開催方法:オンライン(ZOOM)

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「愛」を表現する

【開催】2月26日(木)

— 美術のはじまり、

 そして切実な願いの物語 —

「愛」は、美術史の中で最も古く、そして繰り返し描かれてきたテーマです。 恋人、家族、神、そして自分自身。人はなぜ、どのように「愛」を描き、残そうとしてきたのでしょうか。
今回のセミナーでは、西洋美術史を彩る名作たちを「愛」という視点で横断し、あなたの感性を揺さぶる思考の旅へとお連れします。

【このセミナーの見どころ】

美術の起源は「愛」だった?

戦地へ向かう恋人の「影」を壁に写し取ったのが絵画のはじまり、という切実なエピソードから紐解きます。

描かれた「愛」の正体を知る。

単なる「好き」だけではない、時代背景や価値観が隠された多様な愛のかたちを読み解きます。

「正解」のない鑑賞体験

知識を暗記するのではなく、「今のあなた」がその作品から何を受け取るかを大切にします。

【セミナー概要】

◆日程: 2月26日(木)

19:30〜21:00

◆開催方法: オンライン(ZOOM)

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参加できなくても安心!

録画を視聴できる!

Zoomセミナーは、当日、時間がどうしても合わなくてLive参加ができなかったとしても、

ご安心ください。


収録映像が1ヶ月間アーカイブされるので、

その間にあなたのお好きなタイミングでご覧ください。


スマホでもご覧いただけますから、

バスや電車などでの移動中や外出先での隙間時間にもご覧いただけ便利です。


またなんどでもご覧いただけますので、復習としてもご活用ください。

このコースは、アートマインドコーチングコーチの方だけが所属できるアートマインドラボで開催されているセミナーからスピンアウトした芸術教養の習得に特化したコースです。

下記のセミナーは、そのアートマインドラボで開催されたセミナーの一例です。

下記のセミナーは、今回のこのコースには含まれていませんが、こういったセミナーのような内容が開催されるため参考にしてください。

美術の「価値」は、誰が決める?

美術の「価値」とは何か・・・あなたは知っていますか?

作品の価値は、実は固定的なものではない?


レオナルド・ダ・ヴィンチの『モナ・リザ』

ミケランジェロの『ダビデ像』

などなど・・・。


世の中には有名な作品がいくつもありますよね。

さてでは、そんな世に出ている作品達の「価値」を決めている要素とは、一体何なのでしょうか…?


作品が持つ価値を大きく4つの要素に分けた考え方。

加えて『誰が』価値を与えるのかを思考するワークも用意しています!


あなたの「価値」に対する考え

ここで一緒に掘り下げていきましょう!

作品に描かれたモチーフを読み解こう~西洋絵画~

見方がグングン広がる!モチーフから広がる豊かな対話のセカイ

作品に登場する「モチーフ」。

あなたはいつもこれらをどのように見ていますか?


何となく見ているという方も、

もう意味とか知っているよ~という方もいるかもしれませんね。

モチーフについて初めて考えるという方でも、すでに知識を持っている方でも楽しめるお話を用意しました!


あなたの固定観念、解釈のさらなる可能性、モチーフの背景・・・


あらゆる角度をもって楽しみましょう!

美の殿堂は、問題児だらけ~西洋美術館コレクション~

美術館”という存在、あなたはどこまで知っていますか?

当たり前のように世の中にある"美術館"。

実は、それぞれの美術館をよ~く見ていくと、

あんなところ、こんなところに個性があるんです…。


さらに、「美術館」と名の付く施設なのに

本当は「美術館ではない!」という施設もあるんだとか…!


一体どこの施設で、どんな判断基準なのでしょうか?

ただ一辺倒に絵や彫刻を集めるだけではない、

美術館の大切な役割や、日本の誇る美術館「国立西洋美術館」のバックストーリーを紐解きながら、


あなたの中の「美術館」そのものの認識について、じっくり考えてみましょう!

作品たちが魅せる視線:見られているのは私たち?

あなたはこのまなざしを、

どう受け取りますか?

あなたの新たな鑑賞体験の1つに!

作品の「視線」をテーマにしたセミナーです。


視線をはじめとした、モチーフの様子を細かく分解しながら、じっくりじっくり1つの作品を掘り下げていく工程は、あなたの頭をフル回転させること、間違いなし!

作品の描かれた時代、そして当時の作者が社会をどう捉えていたかまで知ることで、

ただの美術の知識だけでじゃない、歴史的な風潮までおさえることができます!



作品について?時代について?自分について?

はたまた別の視点から?


あなたは、作品を通して"何を"見つめますか?


芸術の秋にひたる夜会美術史セミナー

美術ではなく、"芸術"の視点から美術を見たことはありますか?

1つの物事を、別の方向から読み解いていく・・・。

これって大事なスキルでもありますよね。


今回は芸術の中でも「舞台芸術」にスポットを当て、美術を紐解いていきます!

同じテーマの作品でも、鑑賞者や作者がどこに注目しているのかで、描かれ方や作品の持つ印象が変わっていく・・・


ぜひ、自分ならではの視点と、作者や他の人の視点とを照らし合わせながら

それぞれの違いによる見え方の変化を一緒に味わっていきましょう!


Teacher's profile

講師紹介

河野えりこ

石川 絵梨花

JEARA 事業推進部ディレクター

アートマインドコーチング 講師

五感アート思考 講師

アートマインド画力 講師

ダイナミックマインド教育 講師


武蔵野美術大学

芸術文化学科卒業

学芸員資格 所有

アートマインドコーチング 講師

五感アート思考 講師

ダイナミックマインド教育 講師


実践女子大学 文学研究科

美術史学専攻 大学院(修士) 

学芸員資格 所有



3歳から14年間バレエを習ならっており「魅せる」ということにとても関心があった。その関心は衣装や舞台美術、身体的な美しさ以外にも向くようになり、美術作品もそのひとつとなった。小学校のころから上野の博物館・美術館に訪れ、仏像から西洋絵画を鑑賞していた。いまでは年間200以上の展覧会に足を運んで芸術作品にひたっている。

ひとつの作品、ひとりのアーティストでも視点を変えることで、文化的背景などの知識が広がり、また連想ゲームのごとく広がる解釈を無意識のうちに見出してくれる美術は、つねに探究心と好奇心をくすぐってくる。

そのほか中学のころに行った短期オーストラリア留学の影響もあり、海外旅行が趣味で、今までに10カ国16都市を訪れた。その土地の活気と香り、雰囲気を味わうことで、自他国の文化と芸術に魅了され続けている。

生まれ 東京は上野

ちゃきちゃきの江戸っ子


小さいころから絵を描くのが好きで美術部から美大へ進学。大学時代は四国、徳島県神山町で行う造形ワークショップに学生生活の大半を捧げ、そのほかの時間は学校の一番奥、一番隅っこのアトリエにこもる日々を過ごす。

出産を機にアートや社会から離れていたがやはりアートと関わって生きていきたい、、、そんな思いから今の仕事をスタート。

キャンプやモノづくりが大好きで、週末は息子たちと山で焚火三昧。河野家のキャンプは薪集めから始まるのが流儀。「薪は買いません!」それがこだわり。

春に胸を躍らせ、夏の賑やかさを大満喫、秋はやっぱり食欲で、冬の匂いを胸いっぱいに満たす。四季折々の雰囲気を全身で感じながら今週末はどこへ行こう?2人の元気すぎる息子たちと共に、たくさん怒って、たくさん泣いてそれ以上に笑える人生をおくろう・・・そのために毎日もがき続けている。

APPLICATION FORM

お申込み

こちらのコースは、アートマインドラボの中でも開催されているものです。


そのためラボメンバーの方は、アートマインドラボでご受講できますので、お申込みいただく必要はございません。

月額プラン

5,400円(5,940円 税込)/月

ドラマチック

芸術教養

コース

オススメ!

年額プラン:月額 3,980円 ×12ヶ月分

毎月1,012円年間 12,144円  お得

年額:47,760円(52,536円 税込)

※本webサイトにおける効果の記載については、あくまで個別的なものであり、視聴された全ての方に効果や成果を保証するものではありません。

※お申込み後のキャンセル・返金は承っておりませんのでご了承の上お申込みください。月額プランは2ヶ月目以降、年額プランは2年目以降、自動課金となります。いつでもキャンセルはできますのでご安心ください。

※途中解約の場合でも返金は承っておりません。契約期間が終了する日までサービスをご利用いただけます。

※お申込みの際は、下記のプライバシーポリシーをご一読の上お申込みください。

運営法人

法人名:一般社団法人 日本アート教育振興会(JEARA)


住所:〒220-0011 神奈川県横浜市西区高島1丁目2−5 横濱ゲートタワー 3F

tel:050-5482-3176(10:00~17:00/土日祝日を除く)

私たちの教育プログラム

私たちの教育プログラム・講座は、「アートの力を活かした非認知能力を育てる」プログラムです。

ですが、アーティストになるのためのものではございません。

「世の中の全ての方の能力開発」にお役立ていただくためのプログラムです。

私たちのプログラムは、幼稚園、小学校、中学校、大学といった教育機関だけでなく、企業NPOでも活用されています。大使館ともコラボしています。

アメリカの教育理論の知見がベース

私たちJEARAは「アメリカの博士・教授陣による教育理論」の知見をベースとした教育プログラムを開発・提供しています。

理念は、「教育を進化させ、人々の能力開花に貢献する」こと。

「教育が進化する」状態とは、「教育が多様化する」状態。

英語圏のインターネット情報は、日本語圏の情報の30倍ともいわれています。

日本の情報だけに依存していては、思考は自然と偏ってしまう。

だからこそ、世界に目を向け、多様な知に触れることが必要なのではないでしょうか。

変化し続ける世界にふさわしい教育をつくるために、私たちJEARAは、学びの可能性を広げていきます。

ニューヨーク州立大学(USA)名誉教授

教育心理学

ピーター・H・ジョンストン 博士

ソノマ州立大学(USA)教授

認知心理学・発達心理学

ウェンディ・L・オストロフ 博士

マイアミ大学(USA)准教授

芸術マネジメント・芸術起業学

トッド・スチュアート

人の能力を引き出す

私たちの講座は、

4000

年間

名以上

の方に

ご参加いただいています。

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