本コースでは、ウェンディ博士を講師に迎え、
科学的根拠に基づいた
子どもの好奇心を起点とする、主体的な学習環境の作り方」を学びます。

あなたのお子さんや生徒さんについて、

あるいは「今の教育のあり方」
そのものに対して、

こんな風に悩み、
限界や危機感を感じていませんか?

「褒める」「励ます」だけでは、もう子どもの主体性を引き出せないと感じている… 

大人が指示を出さないと動けない、そんな姿に、これからの時代を生き抜けるのか不安になる…

・良かれと思って「先回り」して教えることが、かえって子どもの「自分で考える力(才能)」を潰している気がする…

昔ながらの知識の詰め込み教育をこのまま続けていてもいいんだろうか…

もし、あなたがこんなふうに悩み、現状をどうにかしたいと真剣に考えているとしたら、どうか安心してください。

それはあなたの指導力や愛情が足りないからではありません。

既存の教育システムが抱える「構造的な限界」に、あなたが誰よりも早く気づいている証拠です。

そして、誰よりも真剣に子どもたちの未来に向き合っているあなただからこそ、心の奥底にはこんな「本当の願い」があるはずです。

・誰かに言われてやるのではなく、自ら「なぜ?」と問いを立てて、ワクワクしながら生き生きと探究してほしい。

・失敗や間違いを恐れず、答えのない問題にも夢中になって没頭する姿を見たい。 

・感覚的な精神論ではなく、「世界的な脳科学エビデンス」に基づいた本質的な教育アプローチを取り入れたい。

・子どもが生まれながらに持っている「天才的な学習能力」が、勝手に爆発するような『環境(余白)』を作ってあげたい。

もし一つでも当てはまるなら、小手先のハウツーではなく、教育の「パラダイム(土台)」そのものを根本からシフトさせるタイミングです。

この講座は、まさにそんなあなたのための講座です。
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