Japan Education of Art Association

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もしもあなたが

教師・上司・親のいずれかなら、

子供・生徒・部下に対して、

つい浮かぶ本音は

こうではないですか?

・言われたことはやるけど、自分で考えて動こうとしない


自分の考えや気持ちをうまく言葉にできない


・「どう思う?」と聞いても、答えが返ってこない


指示待ちが多く、主体性が育っていない気がする


褒めても伸びない、叱っても変わらない


本音を話してくれていない感じがする


感情ではなく、対話で人を育てたい


・イノベーションが必要なのに、前例踏襲のアイデアしか出てこない

もしも上のうち、

1つでも当てはまっているなら、


それは今のやり方を

そのままやり続けるのではなく


対話のあり方」そのものを

見直すタイミングなのかもしれません。


ぜひこの下を読み進めてください。

AI

はすでに、

「正解を出す仕事」の多くを

代替し始めています。

AIはすでに、

「正解を出す仕事」の多くを代替し始めています。

資料作成、要約、翻訳、企画のたたき台。

数年前まで「人の仕事」だったものが、

今はAIで数秒です。


では、

これから人に残る力とは、何でしょうか。

それは


正解のない問いに向き合う力

自分の考えを言葉にする力

他者と対話しながら意味をつくる力


つまり、対話によってしか育たない力です。


対話コラージュは、AI時代に“最後まで人に残る力”を育てるための体験です。

知識やスキルは、AIが補ってくれる。

でも「考える経験」は、誰も代わってくれない。

AIは答えを出してくれます。

けれど、


なぜそれを選ぶのか

どう感じているのか

他者とどう折り合いをつけるのか


こうした力は、人との対話の中でしか身につきません。


「この子(この部下)は、

自分で考え、選び、語れるだろうか。」


多くの大人が、無意識にこの不安を抱えています。


事実、指示されたことはできても、「どう思う?」と聞かれると黙ってしまう。

正解がないと、動けなくなる。


これは能力不足ではありません。

“対話する経験”が圧倒的に足りないだけです。


対話コラージュでは、答えを教えません。評価もしません。


代わりに行うのは、


自分の言葉を探す時間

他者の視点に触れる体験

考えが変化していくプロセスそのもの


このプロセスこそが、AIには再現できない「人の思考力・判断力・関係構築力」を育てます。

What's the problem?

自信を失い無力感を感じる

大人と子ども

いま、日本の子どもたちは「自分には社会を変える力なんてない」と思っています。

 実際、日本財団の調査では「自分の行動で社会を変えられる」と答えた18歳は26.9%

 米国58.5%、中国70.9%、インド78.9%に比べて、圧倒的に低い数字です。


一方で、企業ではどうでしょうか。

 「自分の仕事が社会を良くしている」と実感できない社員が増えています。

 結果、やりがいを見失い、組織は停滞し、イノベーションも生まれません。

もしこのまま、大人も子供も

「無力感」を抱いたままなら

・・・

もしこのまま、子どもも大人も「無力感」を抱いたままなら――


学校では、子どもたちが未来に希望を持てない・・・


家庭では、親が子どもに挑戦する背中を見せられない・・・


企業では、社員が仕事に誇りを持てない・・・


経営者は「社会にどう貢献するか」を見失ってしまう・・・


社会も教育も企業も、未来を描けなくなります。


そこで生まれたのが、この対話コラージュです。


A world where values ​​connect

あなたの中の 価値観 が、

社会とどう繋がっているか、

考えたことはありますか?

この対話コラージュは、自分の中の価値観からスタートし、自分なりの問いを立て、コラージュを創り出し、他者と対話によって思考を深め、社会の課題に繋げていきます。



多くの人が、日々の中で「自分の信じるもの」「大切にしているもの」を持ちながら、

 それを言葉にすることなく、あるいは問い直すことなく生きています。


教育現場でも、ビジネスの中でも、社会の課題を語るとき、

 “自分の価値観”が置き去りになっていることが多いのです。


私たちは知識を学び、スキルを磨き、情報を集めるけれど、

 「自分が何を大切にしているか」を深く掘り下げる機会は、驚くほど少ない。


その結果、


 ・人と深く分かり合えない

 ・教育やチームが形骸化する

 ・社会課題が「誰かごと」になる


そんな“対話の欠如した社会”が、今、静かに広がっています。

The ability to keep asking questions

本当に必要なのは

「正しい答え」ではなく、

 問いを持ち続ける力

あなたが大切にする「価値観」が見えなくなった社会、または認められない社会を想像してみてください。


誠実さのない社会、共感のない職場、創造性のない教育現場。


その世界では、人は“成果”だけで測られ、

対話も、共感も、思いやりも、ただの言葉になります。


でも、本当に必要なのは


「正しい答え」ではなく、

 問いを持ち、考え続ける力。


自分の価値観を見つめ、

他者と違いを超えて対話し、

そこから新しい意味をつくる力なのではないでしょうか。


その力を引き出すために生まれたのが——

この 「対話コラージュ」です。

A new educational method

アート哲学的対話

融合した新しい教育メソッド

「対話コラージュ」は、アートと哲学的対話を融合した新しい教育メソッドです。


受講者はまず、自分の“価値観”に気づき、「その価値観が失われた社会」を想像します。


その社会で起きるであろう課題を、仲間と対話しながら掘り下げ、やがて、一枚のコラージュとして可視化していきます。


雑誌や写真を切り貼りしてコラージュをつくり、それをもとに仲間と語り合う。


言葉にならない想いを引き出し、他者と共鳴しながら「自分と社会がつながっている」ことを実感する。


この対話コラージュは、


ただのアートではありません。

自分の価値観を社会の文脈で再発見するプロセスです。



学校では、子どもが「自分も社会を変えられる」と気づく


幼稚園や家庭では、親子が「違いを認め合う対話」を学ぶ


企業研修では、社員が「自分の仕事は社会を良くする一部だ」と誇りを取り戻す


そんなことが起こり始めます。


その瞬間、人は気づくのです。

「自分の内面と社会をつなぐ力」こそが、教育であり、表現なのだと。


このコーチ養成講座は、この“対話コラージュ”によって社会と教育を変革するコーチを育てる認定資格講座なのです。

Why collage?

なぜ、コラージュなのか?

私たちはふだん、文字や言語を使って考えることが当たり前になっています。


一方で、視覚的な情報を手がかりに理解したり、

空間的に捉えることが得意なタイプの人も少なくありません。


しかし現代では、

言語中心の思考のほうが目に見えやすい結果として評価されやすく

視覚優位の人の思考プロセスが十分に活かされない場面もあるのではないでしょうか。



そこで対話コラージュでは、

自分の思考を“ビジュアル”に落とし込むプロセスを挟みます。


素材を「選ぶ」、切り取って「置く」、少し動かして「しっくりくる位置を探す」。


この小さな判断の積み重ねに、

自分でも気づいていなかった価値観や優先順位が自然と表れます。


加えて、素材同士の偶然の出会いによって、まるで点と点が線でつながったように、

ビジュアルを通して自分の思考が具現化されることも。



創り上げたコラージュ作品を複数人で鑑賞しながら対話を重ねることで、


「無意識に選んだ素材だったけど、こんな理由があったかも!」

「ここだけ違和感がある…そこに本音があるのかも?」


といった思考の深まりが生まれます。



コラージュは上手・下手は関係なく、経験も不要

手を動かし、目で確かめながら進むプロセスと、直感や偶然の出会いによって、

ふだんの思考パターンから抜け出し、新しい視点を開くきっかけになります。


“ビジュアル”に思考をいったん預け、そこから対話する。

この組み合わせが、言語思考だけでは届きにくい深まりや立体感を生み出します。

これが、コラージュを使う大きな理由です。

"Neuro-Arts"and"Educational Psychology"

世界が注目する

神経芸術学

教育心理学

による実証的アプローチ

なぜ、「対話コラージュ」で人は変わるのか? 

世界が注目する

「ニューロアーツ(神経芸術学)」

「教育心理学」

による実証的アプローチ

もしかするとあなたは、


「アートで課題解決なんて、本当にできるの?」 

そう思われるかもしれません。


しかし、アートが脳と心に物理的な変化をもたらし、人の能力を引き出すことは、今や世界的な科学的合意(コンセンサス)となりつつあります。


この対話コラージュのメソッドは、単なる精神論ではなく、以下の3つの「科学的・実証的根拠(エビデンス)」に基づいています。

世界標準の科学

「ニューロアーツ」との合致

~アートは「余暇」ではなく、

  脳を変える「テクノロジー」である~

米国ジョンズ・ホプキンス大学医学部アスペン研究所が主導する世界的イニシアチブ「NeuroArts Blueprint(ニューロアーツ・ブループリント)」は、アートを科学・テクノロジー・医学の交差点にある「脳と身体を変える力」として定義しています。


同機関の研究や提言によれば、アート活動は単なる気晴らしではありません。脳の可塑性(変わりうる性質)に働きかけ、ウェルビーイング(幸福)や認知機能を高め、社会的つながりを生み出す具体的な「解決策」であることが科学的に解明されつつあります。


また、視覚アート制作は、感情・注意・意思決定など複数の脳領域を同時に活性化することが神経科学研究で示されています。

これにより、思考の統合・感情調整能力・直感的な洞察が高まる可能性があることが報告されています。


対話コラージュが提供するのは、まさにこのニューロアーツや神経科学の文脈にあるアプローチです。


• 「言葉にならない思考」の可視化

• 無力感からの脱却(主体性の回復)

• 他者との深いつながりの構築


これらは、世界最先端の研究領域でその有効性が立証されている「脳へのアプローチ」そのものです。

米国教授陣の知見に基づく

「教育心理学」の実装

~「言語の限界」を超える、

   認知科学的アプローチ~

対話コラージュのプログラムは、日本の経験則だけで作られたものではありません。 

認知心理学・発達心理学の専門家であるウェンディ・L・オストロフ博士(ソノマ州立大学 教授)や、教育心理学の権威であるピーター・H・ジョンストン博士(ニューヨーク州立大学 名誉教授)といった、米国の教育理論の知見をベースに設計されています。


現代社会では「言語的思考」に偏重していますが、認知科学の視点では、言語化される前の「直感」や「イメージ」にこそ、その人の本質的な価値観や解決策が眠っていることが知られています。 


つまり、あえて「コラージュ(視覚情報)」を経由することで、普段使われていない脳の領域を活性化させ、論理だけでは到達できない「深い洞察(インサイト)」と「納得解」を引き出す・・・


これは、人間の学習メカニズムに基づいた合理的なメソッドなのです。

日本の「無力感」データ

に対する具体的解決策

~「自分には社会を変えられない」

        という数字を覆す~

先ほどもお伝えした通り、日本財団の調査(2019年)によると、「自分の行動で社会を変えられる」と答えた日本の18歳はわずか26.9%。

米国(58.5%)やインド(78.9%)に比べ、圧倒的な「無力感」に苛まれています。


これは大人たち、企業組織においても同様です。


対話コラージュは、この「無力感」の構造的課題にダイレクトに作用します。


• 自分の価値観と社会とのつながりを再認識する(社会的処方)


• 「問い」を立て、自らの手で表現を作り出す(自己効力感の回復)


このプロセスを経ることで、受講者は「自分は無力ではない(I can)」という感覚を取り戻します。


実際のコラージュ研究では、コラージュ制作後の振り返り(対話)を行った参加者で自己効力感・自尊感情が有意に改善したという結果が出ています。

逆に、振り返りなしでは効果が出にくい点も確認されています。


これは単なる感情の変化ではなく、自己認識を変革するプログラムとしての確かな設計があるからこそ得られる結果です。

Seven core abilities

対話コラージュで育つ

7つの能力

この対話コラージュは、プログラムを開催することで参加者の7つの能力を育てます。

問う力(問題発見力)

自己表現力

対話力

対話コラージュは、「正しい答え」を求める教育ではなく、「問いを持ち続ける力」を最重要視しています。 ただ問題を解くのではなく、まず自分の価値観を見つめ直し、そこから「自分なりの問いを立てる」ことからスタートします。

言葉の限界を超え、まだ形になっていない思考や感情を「コラージュ」で表現することで、無意識の価値観さえも鮮明に可視化できるようになります。

ありのままの自分を社会の文脈に乗せて表現するプロセスを経るため、単なる自己満足ではなく、他者の心に深く共鳴し、行動を促す「本質的な表現力」が身につきます。

「アート(コラージュ)」と「哲学的対話」を融合させたメソッドにより、意見の戦わせ合いではなく、深層心理に触れる対話を実践します。 言葉だけで議論するのではなく、コラージュという作品を通して「他者の価値観を受け止め」、その変化を促す高度な対話の技術を習得します。

傾聴力(聞く力)

クリティカルシンキング

(複眼思考)

志の力

(使命感)

対話コラージュでは、相手の「言葉にならない想い」を引き出すことが求められます。 そして作品を媒介にして仲間と語り合い、「言葉にならない想い」や「見えていなかった視点を引き出し」ます。また、他者の価値観を受け止めるプロセスは、相手の表面的な言葉だけでなく、その背景にある意図や感情を深く聴き取る力(傾聴力)なしには成立しません。

対話コラージュでは、アウトプットのプロセスで具体と抽象を行ったり来たりする思考を繰り返します。 また他者との対話を通じて、自分では気づきにくい発想や視点にも思考が広がるため、いろいろな角度や本質を見通す目も養われるためクリティカルシンキングも磨かれます。

対話コラージュは、自身の個人的な「価値観」と「社会」とのつながりを再発見するプロセスを経ます。 多くの人は自分の価値観がどう社会と関係しているか意識せずに生きていますが、この講座を通して「自分の価値観と社会が深く繋がっていること」に気づきます,。その結果、自分の活動が社会的な意味を持つと理解し、志が立ち始め、「使命感を感じながら活動ができる」状態へと変化していきます。

自己肯定感

 この講座は、大人や子どもが抱える「自分には社会を変える力なんてない」という無力感からの脱却を目指しています。自分の内面と社会がつながっていると気づくことで、「自分の行動で社会を変えられる」「自分の仕事は社会を良くしている」という誇りや自己効力感(自己肯定感の源)を取り戻すことができます。

This is how you change

認定コーチになることで

あなたはこう変わります

この対話コラージュのコーチになることで、

あなたは――



・教師や教育者、親として、子どもたちに「未来をつくる力」を伝えられます


他者の価値観を受け止め、変化を促す“対話力”を身につけ、そんな環境を提供できるようになります。


・目に見えない思考や感情をアートで形にする“表現力”を身につけ、そんな環境を提供できるようになります。


・企業人事や研修担当として、社員に「社会と仕事を結びつける学び」を提供できます。



つまりあはたは、社会と人をつなぐコーチ になるのです。

Your Benefits

こんな最高の喜び

得られることでしょう!

 あなた自身

・人の心を動かし、未来を変える場を創るコーチになれる喜び


・自分の価値観と社会が深く繋がっていることに気づけ、使命感を感じながら活動ができるようになっている喜び


・教育でも、企業でも、自分のフィールドで“未来を育てる仕事”ができる喜び


「私は誰かの人生を変えることができる」と実感できる喜び


“社会を変える側にいる自分” への誇りと高揚感が手に入る喜び

 教育者・先生として

子どもが「社会を変えられる」と信じる姿を見られる喜び


・生徒の目が輝き、教室に“生きた学び”が生まれる喜び


・「探究学習が形だけで終わる」という悩みから解放される喜び


・授業の成果が生徒の人生にまで届く喜び

 として

・子どもの「考える力・対話する力」が自然に育つ喜び


親子で一緒に社会の課題に向き合える特別な時間をつくれる喜び


・子どもに「あなたの声が未来を変えるんだよ」と自信を与えられる喜び


・家庭が小さな“探究の場”になり、親子の絆が深まる喜び

 企業の人事・研修担当として

・「自分の仕事は社会を良くすること」と社員が誇りを持ち始める喜び


研修参加者の「腹落ち感」が段違いに高まる喜び


・SDGs・ESG研修が“形式”から“体感”へ変わり、社内に浸透する喜び


チームの一体感とエンゲージメントが高まり、離職防止にもつながる喜び

つまり・・・


対話コラージュ・コーチは、

 「学び」を超え、「社会をつなぐ教育者」なのです。


それはあなた自身の生き方と結びつき、あなたの新しいアイデンティティとして、「対話で社会を変える人」になっていくということなのです。

Trial Class

対話コラージュ

コーチ養成講座

体験クラス

内容

自宅で受講できる!

オンライン

ご自宅でリラックスして、

楽しくご受講いただけます!

内容

「言葉」が、あなたの思考を狭めていませんか?

部下や生徒に「どう思う?」と聞いて、黙り込まれてしまうのは能力の問題ではありません。 

私たちが「言語」というたった一つの道具に頼りすぎているだけなのです。

この体験クラスでは、普段使われていない「脳の90%(非言語領域)」を呼び覚ます、5つの知的冒険に出かけます。 図工の時間ではありません。これは、あなたの「知性」と「感性」をアップデートする時間です。

【体験クラス:5つのハイライト】

1. コラージュの歴史に学ぶ:

コラージュは単なる遊びではありません。

コラージュは、言葉にならない思考を翻訳する「通訳」です。

ピカソらが始めた「現実を画面に持ち込む」革命が、なぜ人の深層心理に届くのか、そのルーツを紐解きます。


2. 脳を知る:

「ビジュアル・シンカー」をご存知ですか?

米国の動物学者テンプル・グランディン博士etcが提唱している概念で、物事を写真や動画のような「イメージ」で考える人をさし、私たちの脳の使い方の多様性を示す重要なキーワードです。

その能力を知り、言葉だけでは辿り着けないような、新しいアプローチ法を学びます。


3. 視点を変える:

具体と抽象を行き来する思考の上下運動により視点を変えて物事を視ることは、全てのシーンで重要なスキルです。具体と抽象の視点が、どのように日常で活かされるのか、また、コラージュではどのような視点が生まれて対話が広がるのかをお伝えします


4. 理論を知る:

対話とコラージュの掛け合わせである「対話コラージュ」がどのようにして深い対話に繋がるのか、そして、なぜそれがこれからの時代に重要なのか、を解説します。


5. 体感する:

実際に受講生のコラージュをお見せし、参加者の皆さんで少しだけ対話します。そこから他者との視点が交じり合い、実際に感じること、思考の広がり、言葉だけでは決して辿り着けない感覚やイメージを体感していただきます。

オンラインZOOM

DETAILS

オンライン受講だから、

自宅で楽に受けられる!

◆オンライン(Zoom)で開催します。

◆定員:10名  

◆年齢:16歳以上

PC・スマホ・ipad

などで受講OK!

体験クラス(約1時間45分)無料

※状況によっては時間が前後することがございます。

3,850

税込

通常価格

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特別

価格

税込

この体験クラスは、本来3,850円の有料講座です。

今回、期間限定ではありますが、あえて無料開放した理由は、 このメソッドが「言葉の説明」だけでは伝わらないものだからです。

WEBサイトで「ニューロアーツ(神経芸術学)」や「視覚思考」の理論をいくら並べても、実際に体験して「脳の使い方が変わる瞬間」を味わっていただかないと、その本質的な価値は伝わりません。

「よく分からない新しいもの」にお金を払うのは、誰でも怖いものです。 ですからその心理的なハードルを取り払い、まずは正しく知ってもらうこと。それが、回り道に見えて、私たちがこのメソッドを日本に広めるための最短ルートだと判断しました。

期間限定ではありますが、今回、リスクは私たちが負います。あなたはただ、その効果をご自身の目でお確かめください。

人の能力を引き出す

私たちの講座は、

4000

年間

名以上

の方に

ご参加いただいています。

無料体験クラス

開催日程

ご希望の日時をお選びください。

日程の最下部にお申込フォームがございます。

ご予約はいつでも変更、キャンセルができますのでご安心ください。

朝 10:00〜11:45

昼 13:00~14:45



朝 10:00〜11:45

昼 13:00~14:45



朝 10:00〜11:45

昼 13:00~14:45



朝 10:00〜11:45

昼 13:00~14:45


残席わずか

残席わずか

3月6日(金)定員10名




3月10日(火)定員10名




3月13日(金)定員10名




3月17日(火)定員10名



ご予約は下記フォームよりお願い致します。

申込フォーム

※本webサイトにおける効果の記載については、あくまで個別的なものであり、受講された全ての方に効果や成果を保証するものではありません。

※お申込みの際は、プライバシーポリシーをご一読の上お申込みください。

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運営法人

法人名:一般社団法人 日本アート教育振興会(JEARA)


住所:〒220-0011 神奈川県横浜市西区高島1丁目2−5 横濱ゲートタワー 3F

tel:050-5482-3176(10:00~17:00/土日祝日を除く)

私たちの教育プログラム

私たちの教育プログラム・講座は、「アートの力を活かした非認知能力を育てる」プログラムです。

ですが、アーティストになるのためのものではございません。

「世の中の全ての方の能力開発」にお役立ていただくためのプログラムです。

私たちのプログラムは、幼稚園、小学校、中学校、大学といった教育機関だけでなく、企業NPOでも活用されています。大使館ともコラボしています。

アメリカの教育理論の知見がベース

私たちJEARAは「アメリカの博士・教授陣による教育理論」の知見をベースとした教育プログラムを開発・提供しています。

理念は、「教育を進化させ、人々の能力開花に貢献する」こと。

「教育が進化する」状態とは、「教育が多様化する」状態。

英語圏のインターネット情報は、日本語圏の情報の30倍ともいわれています。

日本の情報だけに依存していては、思考は自然と偏ってしまう。

だからこそ、世界に目を向け、多様な知に触れることが必要なのではないでしょうか。

変化し続ける世界にふさわしい教育をつくるために、私たちJEARAは、学びの可能性を広げていきます。

ニューヨーク州立大学(USA)名誉教授

教育心理学

ピーター・H・ジョンストン 博士

ソノマ州立大学(USA)教授

認知心理学・発達心理学

ウェンディ・L・オストロフ 博士

マイアミ大学(USA)准教授

芸術マネジメント・芸術起業学

トッド・スチュアート

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