アートマインド画力™認定講座

「最短」で圧倒的な画力がつき、「独創的」なアート発想が育つ、他にはない唯一の講座です。

アートマインド画力™認定講座は、

「最短」で圧倒的な画力がつき、
「独創的」なアート発想が育つ、

他にはない唯一の講座です。

短期間で、
「圧倒的な描く力」がつく。

この講座は、RSSメソッドという独自のメソッドによって「短期間」で「圧倒的な描く力」がつきます。
絵が描けない、とお思いの初心者の方でも、最短で絵が描けるようになります。
しかも、周りがワッと驚くような絵が描けるようになります。

絵をやっている方でも、平面的な絵、イラスト的な絵、ステッカーを貼ったような絵しかかけず悩んでいる方、もっと立体感があり絵画的な絵を描けるようになりたい、、、そう思われている方にも最適な講座です。

独創的なアート発想が育つ。

この講座は、活躍する現役アーティスト達の頭の中を丸裸にし、アートの発想法、表現法、知恵、マインドを抽出し、
あなたの作品制作や表現、発想、生き方にご活用いただけるよう、再現性のある形に体系立て、作られた今までにない講座です。

そのため、画力が伸びるだけでなく、あなたの発想、表現、作品が独創的なものへと進化していきます。

手軽な水彩色鉛筆を使う。

この講座では水彩色鉛筆を使って学んでいきます。
色鉛筆は趣味で利用されるイメージが強いかもしれませんが、世界的に著名な現代アーティストの本格的な作品制作にも使われることがあります。

たくさんのプロの現代アーティストの作品でも使われ、受賞や販売されている作品も多数あります。
水彩色鉛筆は、手軽でありながら、鉛筆のカサカサした質感、しっとりとした質感、水彩独特のにじみ表現など、多彩な表現ができるためこの講座では水彩色鉛筆を採用しています。

画力が、
なぜ「最短」で伸びるの?

この講座では、独自メソッド「RSSメソッド」を使った学習、クラス進行をすることで、最短で画力を高め、独創的なアート発想を育てます。

また、アート創作力はもちろんのこと、人が生きる上で重要な、観察力、思考力、ものを創造する意欲、美意識、文化力、自己受容、他者受容、コミュニケーション力などを総合的に高めます。

RSSメソッドとは?

RSSメソッドは、大きくわけて3つの流れがあります。
この3つの流れにそって作品を創作することで、最短で画力を伸ばし、独創的なアート発想を育てていきます。

1.モチーフの尊重
(Respect)

描くモチーフの「魅力」や「魅せ場」を理解することが「感動」を生む作品作りにつながります。
モチーフをより深く観察し、多くのことをモチーフから感じとる大切な手順です。

(高まるスキル:美意識・本質をとらえる力・創作の意志力・アート発想力)

2.舞台演出
(Stage produce)

舞台演出(Stage produce)は、
① 舞台設定(Stage design)と、② その舞台上で踊るように描く(Stage performance)という2つのステップで1つの舞台をつくるように描きます。

(高まるスキル:観察力・画力・明暗の理解・演出力・表現力)

2-① 舞台設定(Stage design)

これからパフォーマンス(描画)を行う舞台を始めにしっかり設定しておくことで、その後のパフォーマンスが、より自由に、そしてクオリティーが高くなります。

2-② 舞台上で踊るように描く(Stage performance)

独自メソッド「アイソレーション」などを使い、繊細に感じ取りながら描いていきます。

3.作品の社交
(Socialize)

作品を作った後は、仲間とお互いの作品を見せ合い、自分の作品と仲間との作品の違いから、自分の個性や仲間の個性を発見する時間があります。
このSocializeは、「仲間のアーティストとの作品社交」と「プロの作品から学ぶアート表現」という2つのステップで構成されているため、表現方法を幅広い視点で体感できます。

3-① 仲間のアーティストとの作品社交

自分以外の誰かに作品を発表すること、また人の作品をみることで、同じモチーフでも、モノの見え方や表現はひとそれぞれに違うことを学びます。
自分の作品だけでなく、ひとの表現も楽しみ、そこから学べる力を育てます。
クラス内だけでなく、作品を世にだして発表、販売してみる勇気も育てていきます。

(高まるスキル:個性を理解し活かす力・表現力の拡張・価値観の拡張・自ら学ぶ力)

3-② プロの作品から学ぶアート表現

その日におこなった制作に共通点のあるプロの現代アーティストの作品や歴史的巨匠の作品から学びを得ます。これも自分と他者の共通点や違いから学ぶ「社交」の1つと捉えます。

(高まるスキル:表現力の拡張・価値観の拡張・芸術教養・アートマインド)この講座に講師はいません。

講師が教えるスタイルを
やめました。

また、この講座の特徴の一つとして、講師がいません。

かわりにファシリテーターが受講生の能力、個性、魅力を引き出すサポートをします。

従来の日本のアート教育は、他分野の教育同様に、講師と呼ばれる人が一人いて、複数人の受講生がその講師からスキル、考えを一方向的に受ける、受動的なスタイルが多いかと思います。
ですが、その教育法では、一方的な押しつけ教育になりやすく、受講生が自ら考える力、自ら感じる力を育てるような主体的、能動的な学びの場にはなりにくいという問題がありました。

特にアートに関しては、受講生の個性、魅力をひきだせる環境が重要であり、面白さになります。

そこで、このアートマインド画力認定講座では、講師と生徒という序列を廃止し、ファシリテーターが、「問いかけ」ながら、受講生の個性、魅力、能力を引き出し、開発する形になっています。