未来を描こう、
アートとともに。

資格がとれ活動が広がる。
JEARAの写真講座・デッサン講座

進化しよう、
心を動かす表現者へ。

レッスン・資格認定 講座

JEARAの講座
  1. PフォトBasicインストラクター認定講…

    写真の基礎を、体系立てられたカリキュラムで指導できるインストラクター養成講座。

  2. 考える力を伸ばす!アート作品を使った対話…

    考える力を伸ばす!子供、親子、会社スタッフの能力UPプログラム「アート作品を使ったJ...

  3. 逆転のデッサン上達法

    あきらめていた多くの人が「私にも描けた!」と感激した! 逆のやり方を知ることで急に...

  4. プラクティカルデッサン講座

    より早く上達するように開発された独自の習得メソッド。 初心者から上級者まで対応。

  5. プラクティカルフォト認定講座

    4ヶ月で資格がとれる写真講座。 年間2000名以上の体験申込がある人気講座です。

  6. cook‘n’talk(クックントーク)…

    外国人講師による、英語での創作レッスンです。 見て、実際に手を動かして学ぶので、 ...

  7. ~水彩色鉛筆で描く~ リアリズム水彩画講…

    水彩色鉛筆を使い、 リアルな水彩画が描けるようになる。

  8. アートが好きになるアートツアー

    現役アーティストや美術家が、あなたと一緒に美術館やギャラリーにいき、一緒に語らいなが...

  9. Art Life Press(アートライ…

    いま活躍しているアーティストや、 プロフェッショナル達が、 あなたの成長を後押し...

  10. JEARA認定フォトグラファー公式ポート…

    photo jamは、記録としての写真ではなく、活きた表現力をもつ写真コレクションで...

  11. 「写真がプロ級に変わる」光の作り方!スト…

    カメラ内蔵ストロボ、クリップオンストロボ、 モノブロックストロボまで学べます!

  12. 料理も人物も素敵にとれる!レフ板テクニッ…

    レフ板の使い方を知るだけで、料理、人物、小物、、、すべての写真が劇的によくなる!

  1. アートフォト展2019「とき ~時~」- 10/9(水)~10/13(日)開催

  2. Artphoto展2019は、賞が3つ増えます!

  3. ”日常のかけら” を見つけに日本橋へ!

  4. イギリス人カメラマンアルフィーの英語のフォトセミナー_Vol.2を開催しました!

  5. プラクティカルフォト資格取得したが実践撮影に参加しました。

  6. [Practical Photo認定講座 11期募集スタート!!]10期1級修了おめでとうございます…

  7. Mr.Children のCDジャケットも担当した、イギリス人プロカメラマン – アルフ…

  8. 「アートが好きなるアートツアー」やりました!

  9. 考える力、言語化能力を伸ばす!外国人会社スタッフの能力UPプログラム「アート作品を使ったJEARA対…

  10. グラミー賞を3度受賞したゴンザーロさん、日本が生んだ世界的ピアニスト小曾根真さんを撮影しました!

  11. プラクティカルフォト認定講座10期生の募集がスタートしました。

  12. 音楽サロンでの実践撮影をやっています!

  13. 新しい文化交流プログラムがスタートしました!

  14. 9期生Aグループ、2級を修了しました!【プラクティカルフォト認定講座】

  15. 9期本講座 レッスンが始まりました!【プラクティカルフォト認定講座】

  16. カメラマンとしての第一歩を成功させました【プラクティカルフォト認定講座】

  17. M.K.さんが美大受験合格しました!【プラクティカルデッサン講座】

  18. 写真がCMで採用されました!【プラクティカルフォト認定講座】

ビジョンをもって世界を描け。

~心動かす表現者を・・・~

WHAT
何のために活動するのか?

私たちは「心を動かす表現者」を世の中に輩出することを目指しています。
人は感動したとき、価値観がかわり、行動が変わるのではないかと思っています。
より良い世界を創るには、思想だけでなく、実際に動きだすことが重要だと考えます。

私たちJEARAは、一人一人の活動、存在が、社会的意義があると実感しながら人生を楽しむ人を創出し、同時に社会を活力ある、より良い世界へとしていくために活動をします。

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私たち日本アート教育振興会(JEARA)は、個々人が社会を良くする一員として「ビジョンをかかげ、理想の未来の実現のために活動すること」で、その本人の活力が生まれることはもちろんのこと、社会全体に活力が生まれ、人類全体が進化し、豊かでより良い世界になっていくと信じています。

「ビジョンをかかげ、理想の未来の実現のために活動する」人は、その活動を通じて、自分の活動、存在が、「社会的意義があると実感できる」ようになっていきます。
そして同時に、社会のあらゆるシーンが豊かで、より良い世界になっていきます。

私たちJEARAは、ある強大な力をもつ一部のひとたちだけが社会や世界を動かしているのではなく、個人個人一人一人が社会や世界をうごかしているのだと捉えています。
ある一人の個人がそれぞれのビジョンをもち、理想の未来の実現のために活動することで、他の個人へとつながっていく、そしてまた他の個人へとつながっていく、そしてその連鎖が大きな社会や世界を動かしていくのではないかと捉えています。

ちょうど、パズルのピースが一つ埋まることで、みえなかったところが見えて来て、次のピースはどれなのかがわかるようなるように、社会でもビジョンをもって活動をする一人の問いかけによって、他の個人も本質がみえてきたり、やることがみえてきたりする、そして社会や世界を理想の姿へと大きく豊かに動かしていけるのではないかと思っています。
なによりも一人の個人がビジョンをもち活動することで、大きく動いていく社会や世界に依存しているのではなく、動かしていく一員として存在することができ、それによって個人が意義を感じることができる、そこに大きな価値があるのではないかと思っています。

そういったことから、私たちJEARAは、自分の活動、存在が、社会的意義があると実感しながら人生を楽しむ人を創出し、同時に社会を活力あるより良い世界へとしていくために活動をします。

WHY
なぜそれをやる必要があるのか?

まわりから意味や意義を与えてもらうのではなく、みずから意味を見出し、生み出し、みずから活力を得て幸せな人生を歩むことが必要だということを感じているからです。
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私たちを取り巻く環境は、不確実で、不安定なことが多くなり、未来を予測することが不可能な時代になってきています。
今までのように「未来がどうなるのか?」と予測して、それに反応するように行動をしてもその通りになるかどうかはわかりません。

私たちJEARAは、「未来がどうなるのか?」ではなく、「未来をどうしたいのか?」と考え、環境の変化をみずからチャンスに変えていき、より大きな豊かさを生み出していく事が大切な事だと考えています。
そして「豊かさ」を前提に「未来をどうしたいのか?(ビジョン)」を考える時、そのビジョンが大きいのか、小さいのかが重要なのではなく、ビジョンを持っているのか、それとも持てていないのか、ということのほうが重要なのだと考えます。

豊かになった現代の社会では、ほとんどのモノは手に入るようになりました。
モノが余り、満たされる状況が増えたことで物質的には豊かになった事は確かですが、その反面、昔のように理想の姿を渇望し目指す、構想力が衰退してきているという事が言えると思います。
また、そもそも理想の姿を目指し活動する以前に、理想の姿(ビジョン)を描く、または設定する力が必要ですが、その力も衰退してきているということが言えるのではないかと思います。

実は人間は、自分の活動に意味(理由)や意義(目的)を感じることができるとき活き活きとした生活ができます。
逆に、意味(理由)や意義(目的)を感じることができないとき、活力を失っていき、内向きになり、壊れてしまいます。

ですから、モノが豊かになった社会では、心も同時に豊かにする必要があります。
そのためには、個人が自分なりのビジョンを見つけ、ありありとした理想の姿を描き、活き活きと活動していくことが欠かせません。

まわりから意味や意義を与えてもらうのではなく、みずから意味を見出し、生み出し、みずから活力を得て幸せな人生を歩むことが必要だということを感じています。

社会という自分の外にも関心を向け、ビジョンをかかげ、社会と繋がり、社会に貢献することができたとき、自分自身の存在意義、活動の意味を持つことができるのではないでしょうか。
なぜなら、人間はだれもが、人類の歴史を紡ぐ、そして社会の歴史を紡ぐ一員なのだから。

HOW
どのように成し遂げるのか?

「アートの力」を活用し、世の人々が理想の未来を構想し活動することができるようになる環境を整えていきます。
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私たちJEARAは、「ビジョンをかかげ、理想の未来の実現のために活動する人」を創出するために、私たちのビジョンに共感するユニークな表現者を世界中から集め、そのプロフェッショナルな人たちの創造の力、表現の力、構想の力、マインド、スピリッツを最大限に活用し、世の人々が理想の未来を構想し活動することができるようになる環境を整えていきます。

また私たちJEARAは、思考は言葉やビジュアルなどで表現することで形作られ、対話をすることでアップデートされると感じています。
私たちは、自己との対話、他人との対話、社会との対話、アーティストとの対話、作品との対話など広い意味もふくめて対話という言葉を使います。
思考は社会を形作るプロセスの大切なきっかけになります。

私たちは、たくさんの対話ができる環境も整えることも目指して活動をします。